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2017年07月 1/2

ねこ紹介3「ぷっちー」

私が実家を出てから手に入れた3番目の猫 ぷっちー最近は白髪が混じって毛づやも悪くなってきましたが、全盛期は見事に真っ黒つやぴかの黒猫です。 ぷっちーとむーちゃんのショット「ねこ紹介2 むーちゃん」のむーちゃんの姉妹が実家の庭で生んだ子で、むーちゃんとぷっちーは叔母と姪の関係です。黒猫は不吉なイメージがあるようですし、昔ヨーロッパでは魔女狩りのとばっちりで、黒猫が虐殺されたという歴史も。しかし日本で...

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左ならセーフ。

わざわざソファの背もたれの上で寝るのが最近のブームらしいねこ。ギロッ(何か?)不思議と落ちるときは向こう側なんだよなぁ…。手前に落ちればセーフなのにね!にほんブログ村-PR-...

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【世界の猫】シャムとペルシャがいっしょになった夢の猫~ヒマラヤン

ヒマラヤンという名前は、「ヒマラヤに生息するヒマラヤ兎の毛色に似ているから」そう呼ばれるようになったと言われています。シャム猫のポイントカラーそのままに、ペルシャ猫の豪華な長毛と体型を併せ持った魅力的な猫!1924年にスウェーデンで、シャムとペルシャの交配が行われ、その後1938年にイギリスとアメリカで、ほぼ同時期にシャムとペルシャの混血として初めて生み出されました。初期のヒマラヤンは長毛ではあるものの、...

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もっさあああああぁぁぁぁ

ブラッシング大好きねこ。目の周り拭くのとか逃げ回ってる時でも、このブラシをチラッと見せれば「にゃーーーーー!」言いながら寄ってくる。我が家では、いろいろ試した結果このスリッカータイプが一番人気。ただしブラッシング中、もじもじしつつガッツンガッツンブラシにアタックしてくるので、別の意味でやりにくい。しかしやたらめったら抜ける。今は三毛猫がものすごく抜ける。ものすごく抜けるのが白多め三毛猫であって、ほ...

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本日のテーマは「ねこのうえのねこ」

本日も現時点で室温31度突破中ですが、まだもうちょっと暑くなる見込みです。そんな中ですが暑苦しい特集をお送りいたします。「猫の上の猫」  下敷きになってる子は、なんとなく下敷き率高いような… 下敷き気質とでも申しましょうか。暑い。体感温度が2度上がった。にほんブログ村-PR-...

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毛むくじゃら集合

入れ替わったり立ち代ったり。なぜ目の前に来て暑がる(フリをする)のか。ちなみに名誉のために言わせてもらえれば、こういうときは室温26~28度なのでそれほど暑くはない。真に暑いときはこうなる。にほんブログ村-PR-...

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「人獣共通感染症」とは動物からヒトに感染する感染症のこと。逆のパターンもあり。

人獣共通感染症とは動物からヒトに感染する感染症のことで、日本国内ではねこから人に移る病気を7年間で14人が発病。このうち6人が死亡していたとのことです。2009年、ねこからヒトに感染する新たな感染症が国内で確認されました。原因はコリネバクテリウム・ウルセランスという細菌。感染の疑いのある人の診察により、野良ネコから感染したことが分かったそうです。さらに、2010年にはねこや犬の口の中にいる細菌 カプノサイトフ...

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暑いな。

暑いな。午前中なのにもうすぐ32度なんだな。茶白男子ーズはたいてい目の届くところにいるけれど…この時期、家庭内でも夕方まで全然見かけない猫がいる。自分だけの秘密のひんやりスポットがあるらしい。あっ。  32度突破した。にほんブログ村-PR-...

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悲劇のはたらくねこさん「警察猫 ルーシク」

2001年のある日、ロシアでキャビアの密輸を取り締まる検問所の係官が、オスの捨て猫を拾いました。猫はルーシクと名付けられ、押収されたキャビアのおすそ分けを食べて育ったそう。(記憶がおぼろげだけどキャビアしょっぱくない?)そのせいかルーシクは前任の警察犬より鼻が利き、1歳になったころから積み荷の中からキャビアの匂いを嗅ぎつけられるようになったとか。その能力を知った検問所はルーシクを、ロシア唯一の「キャビ...

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「ねこのきもち」2017年8月号は袋がまたぶ厚かったので

「ねこのきもち」2017年8月号の中身今回もポストの中で分厚く、ほかのスペースを圧迫していたので「あれ?今回も食器かなんか入ってるのかな?!」とちょびっと期待しました。 重さもわりとずしっとあったし。しかし正体はこれでした。モンプチかよ! いやうれしいけどさ!というわけでサンプル?で珍しく缶詰が入っていました。たいてい今どきはパウチですよね。 私は断然缶詰派ですが。だってパウチって開けるとき、最後...

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